画家名 ブラック、ジョルジュ
BRAQUE、 Georges
様式・流派 キュビスム
活躍国 フランス
生年 1882
アルジャント
没年 1963
ウィユ=シュル=セーヌ
紹介 ル・アーヴル、パリで学ぶ。はじめフォーヴィスムの傾向を示し、ピカソと出会ってともにキュビスムの代表者となる。その後は具象的な静物画や室内画を構成的に描き、その渋い色調にはフランス的な洗練された感性がうかがえる。宝石のデザインや装飾にも関心を示した。



世界の美術家500[美術出版社]より引用