画家名
ブルドン、セバスティアン
BOURDON、Sebastien
様式・流派
活躍国
フランス
生年
1616
モンペリエ
没年
1671
パリ
紹介
プーサン、ロランおよびバンボッアンティの影響を受け様々な画風で描いたが、後に古典主義的作風に転向した。スウェーデンのクリスティナ女王の招きでストックホルムに滞在した。帰国後は主に肖像画家としてパリとモンペリエで活躍した。代表作に「自画像」がある。
世界の美術家500[美術出版社]より引用